タグ:乗車中 ( 43 ) タグの人気記事


2009年 09月 23日

亀岡サイクリング

シルバーウィークラストデイ
昨日丹波までドライブ中に亀岡盆地の秋風景が印象的だったので今日は自転車で廻ることにした。
おいしいところだけ走るのが再び自転車の中年サイクリストの鉄則。交通量の多い危険な峠などは
車で運びこみ快適なカントリーロードだけを走る。
幸いにして大きなワゴン車に乗っているので全く前輪後輪とも何もせずにそのまま余裕で車に入る
この機動力が大きい。
c0074640_21151898.jpg



行ってきます!

by youknow1957 | 2009-09-23 21:28 | 再び自転車
2009年 09月 21日

陶芸の先生と琵琶湖サイクリング

シルバーウィーク三日目はいつもお世話になっている紅雪窯の先生夫妻と琵琶湖サイクリングへ行ってきた。いつもはワゴン車に一人で一台乗せるだけなのでそのままの姿で自転車を放り込んでいたが今回は先生のワゴン車に同乗させていただいた。三人で自転車三台なので初めて前輪を外して乗せることになった。クイックリリースレバーを倒してホイールはすぐ外れたがⅤブレーキのリードユニットをはずしてブレーキパッドの解放がなかなかできない。まあ慣れるまでは何かと苦労しながら思えていくものだろう。やれやれ。
さて車に乗せて出発するも湖西道路も連休の大渋滞、当初の予定を変更して雄琴インターで降りて湖岸近くで車から降ろして琵琶湖大橋経由で湖東へ行く計画に変更になった。組立も今度はリードユニットを収めるのにひと苦労しながらも無事出発。
c0074640_212464.jpg



さてどうなることでしょう

by youknow1957 | 2009-09-21 21:04 | 再び自転車
2009年 09月 19日

風に吹かれて淀川橋巡りサイクリング

シルバーウィーク第一弾
風に吹かれて淀川橋巡りサイクリング
はじめての他府県サイクリングに選んだのがお隣の淀川サイクリングロード。
秋空のなか堤防に吹き付ける風にあおられながらもサイクリングだけでも十分楽しいのだが
遊野ブログはそれだけでは終わらない
せっかくのサイクリングなのでその特性をいかして車より徒歩よりも便利にまわれる河川敷での
楽しみな何といっても橋梁ウォッチングだろう。
まずコースのスタートはここ城東貨物線赤川橋梁。関西圏の往年の鉄ちゃんなら一度は足を
運んだであろう。D52・D51など吹田から竜華までいろんな機関車が貨物列車を牽引しながら
通った有名な撮影ポイント。まずここから渡ろう。
えええ遊野さんここ鉄道鉄橋でしょう大丈夫?
c0074640_22282966.jpg



まあついてきなさいってば

by youknow1957 | 2009-09-19 22:31 | 再び自転車
2009年 09月 06日

無謀なデビュー初日40キロサイクリング

高校以来の再びのサイクリング生活。昨日納車で試運転。とりあえず乗り方と降り方、ギアチェンジ、ブレーキの掛け方だけはふらふらしながらでも何とかできた。そして今日がデビュー初日。近所の公園でまずは写真したのこれ。まだ何も装着されていない。撮り終えてから若干の装備を取り付けて近所で練習のつもりが下り坂をスイスイと下り、危なっかしくも市街地を通りとりあえずのサイクリングコースへ出てみた。京都の街は基本的には北から南への下り坂。いい調子でどんどん走っていると朝早く風がさわやかで気分爽快。
c0074640_22113187.jpg



行きはよいよい帰りはこわい

by youknow1957 | 2009-09-06 22:11 | 再び自転車
2009年 04月 05日

航空写真

女満別から中部国際空港までの帰り航空写真に挑戦。帰り飛行機もしっかり遊ぼう。
フジヤマ。日本一ワンダフル。
c0074640_0413592.jpg



ここはどこでしょう

by youknow1957 | 2009-04-05 00:58 | 乗り物
2008年 08月 04日

着岸

いよいよ着岸をして下船の時がやってきた。神戸から横浜二つの港を巡る旅の終点でもある。かつては西洋の文化や物資の玄関口として栄えた港町。いまも経済と文化の大きな発信地としてさかえる二つの港を海路から体験できた素晴しい旅であった。さあ上陸の時がきた。折角の船旅なので港横浜を味わる旅にしたいと思う。
神戸ではすでに出港手続きの為ゆっくり見ることができなかった飛鳥2。初めて全景を眺める。
c0074640_2304461.jpg



着岸から下船まで

by youknow1957 | 2008-08-04 23:05 | 乗り物
2008年 08月 03日

横浜入港

いよいよ横浜港が見えてきた。パイロットの先導で入港する飛鳥Ⅱは横浜港の女王だろう。たくさんの海外の豪華客船もたちよるがなんといっても飛鳥Ⅱの母港である。飛鳥Ⅱの初代飛鳥は母港が東京港だった。その飛鳥Ⅱを迎えるのは今や横浜港の名物になった横浜ベイブリッジである。港には橋が似合う。サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ、ニューヨークのブルックリン橋、シドニーのハーバーブリッジ、大阪の港大橋、みな素晴しい港風景を作っている。
c0074640_0145422.jpg



入港

by youknow1957 | 2008-08-03 00:14 | 旅と季節の話題
2008年 08月 02日

浦賀水道航路と朝食

浦賀水道航路は日本でも有数の船舶交通の要所。ここは航路の中央が安全水域標識で表示され、右側航行が義務つけされている航路である。ここ以外では明石海峡航路と備讃瀬戸南航路の三カ所が指定されている。当然たくさんの船舶を見ることができる見所の一つである。そしてタイミングも朝食時に重なりデッキで見学と洒落込んでみた。
c0074640_23273484.jpg



行きかう船と朝食タイム

by youknow1957 | 2008-08-02 23:27 | 旅と季節の話題
2008年 07月 31日

飛鳥と飛ぶ鳥

飛鳥Ⅱという船名だからというわけでもないのだが、飛ぶ鳥を観察したいというのは鳥ファンなら極当たり前の行動。観察種が300種を越えるベテランなら外洋の鳥を外しては種類を増やすのは難しい。ミズナギドリ目カモメ科などの多くの鳥は種類が多く外洋でもたくさん見ることができるのである。このあたりでぐんと稼いでおかなければならない。適当に撮っておいて後から写真判定である。今回のライファーはハシボゾミズナギドリ
c0074640_222810100.jpg



その他の鳥たち

by youknow1957 | 2008-07-31 22:31 | 野鳥と自然
2008年 07月 31日

そして夜が明ける

終電やタクシーを気にしないで遊べる。遊びつかれてそのままベットに潜り込めるのがクルージングのいいところ。そしてベッドに身を横たえてわずかな揺れを感じる快さ。そう船上なのである改めて感じてみるそしてすぐに深い眠りへと引き込まれていく事は言うまでも無い。快眠は快適な目覚めの約束。まずは窓越しに外の様子。どうやら雨はやんだようだ。
c0074640_021914.jpg



夜から朝へ

by youknow1957 | 2008-07-31 00:23 | 旅と季節の話題